この画面で編集して、最後に JSON生成 を押してください。出てきた内容を ws_link_config.json にそのまま保存します。
このファイル自体には誰の名前も入っていません。まず下の「(1) 役割(ロール)」であなた自身のキャラクター名を入力してから使ってください。
シーンは「誰が」を直接キャラ名で書く代わりに、ここで定義した役割(roleA など)を参照します。実際のキャラクター名はここにしか保存されません。他人と設定を共有するときは、この名前欄だけ空にすれば個人情報なしで渡せます。
「①が指定した技を撃つ→②が指定した技を撃つ→③が指定した技を撃つ…」という順番を並べるだけで、シーンを自動でまとめて作ります。それぞれの行で選んだ技名がそのままトリガーになるので、「前の人が“実際にその技を撃った”ら次の人が反応する」という分かりやすい動きになります。作られたシーンは下の「(3) シーン」に追加されるので、個別に微調整もできます。
保存先: Windower/addons/ws_link/ws_link_config.json